こんにちは!頼れる防水屋さん👷♀️タイヨーです👌
7月に入り、梅雨末期の集中豪雨や線状降水帯による物件の雨漏りリスクが跳ね上がっています。

マンションやビルでの雨漏りは、一戸建て以上にスピード解決が求められます。
なぜなら、対応が遅れることで「入居者の退去」「家賃の減額請求」「家財への損害賠償」など、オーナー様の賃貸経営に直結する大きな二次被害(減収)に繋がってしまうからです😭
しかし、「高額な防水工事や修繕費が今すぐ出せない……」と頭を悩ませていませんか?
実は、7月の大雨や台風、突風が原因で発生した雨漏りや、屋上・ベランダの破損は、加入されている火災保険(建物対象)の「風水災補償」を適用して、自己負担を最小限に抑えて修繕できるケースも多いのです💡
タイヨーでは、RC造や鉄骨造の複雑な雨漏り診断はもちろん、保険会社に提出するための「的確な写真撮影」「原因証明の見積書作成」まで、オーナー様の負担を減らすサポート体制を整えています。
雨漏りしていなくても、築10年以上の建物は事前調査しておくだけでもいざという時に安心です🙆
「雨漏りではなく結露だった」「配管からの水漏れだった」など、他の原因だったというケースもあります。
建物の健康診断もかねて現状把握のため、まずは調査だけでもOK! ぜひお気軽にご相談ください。









