雨漏り

雨漏りは家の大敵!

天井にシミが出来たり、ポタポタと水滴が落ちてくるのが雨漏りのイメージですが、それはもう末期症状。
屋根だけではなく、ベランダや壁も雨漏りの原因となります。雨漏りは発見が遅れれば遅れるほど被害が深刻になって修繕費も大きくなります。まずはちょっとしたサインを見つけたら、安心できるプロの業者に早めの相談が重要です。

こんな症状が雨漏りのサイン

下駄箱や押し入れがかび臭い!?
天井にシミ、カビ!?
カーテンの下のほうにカビ!?
壁紙は浮いて、波打っているところがある
家の湿度は冬でも70%!?

ほっておくと大変な症状に!

01. シミの範囲が広がっていきます。

  • 初期症状を見逃してしまうと、症状はどんどん悪化してしまいます。カビは喘息やアレルギーの原因となり体の不調をも引き起こします。

02. 柱が腐食し家の強度にも影響が。

  • 躯体、柱まで雨漏りが浸透すると腐食し、白アリの温床に。知らないうちに家が倒壊するリスクが高まります。

タイヨーの雨漏り調査

  • 01雨漏りをしている場合

    ポタポタと水が漏れてしまってる場合、一刻も早く止めたいですね。雨漏り調査をするためには「雨漏り箇所」と「雨漏り原因」を特定する必要があります。タイヨーでは、目視調査と赤外線カメラも搭載したドローンなどを組合わせて調査を行います。

  • 02目視による調査

    お客様からの聞き取りから、ある程度雨漏りしているであろう箇所を特定します。屋根裏へ入って実際の雨漏り状況を目視で特定します。

  • 03ドローンによる調査

    雨漏りの症状が出ていない時の虫歯のレントゲン写真を撮るのに似ています。痛みも見た目も虫歯の兆候は見られないのに、レントゲンでは虫歯予備軍であることが発覚します。(赤外線カメラと光学カメラの併用) 弊社のドローンカメラは屋根情報を登録しておくと自動で調査を行います。 赤外線カメラと光学カメラの2種類で同時撮影を行うので、水が入り込んで他の箇所との温度差があるところもすぐに判明します。目視では判別できない雨漏り箇所の特定に有効です。

タイヨーのドローン調査

ドローン調査は目視で確認できず、症状も出ていない場合に有効です。
たとえるなら、虫歯のレントゲン写真を撮るのに似ています。痛みも見た目も虫歯の兆候は見られないのに、レントゲンでは虫歯予備軍であることが発覚します。

赤外線カメラと光学カメラの併用
弊社のドローンカメラは屋根情報を登録しておくと自動で調査を行います。赤外線カメラと光学カメラの2種類で同時撮影を行うので、水が入り込んで他の箇所との温度差があるところもすぐに判明します。目視では判別できない雨漏り箇所の特定に有効です。

(調査について)
準備から調査、簡易報告まで1時間程度で終わります。ドローン調査はお客様のご自宅に上がることなく調査が可能です。
(調査料金)
¥〇〇~¥〇〇
※その後施工となった場合は調査代金は見積調査となりますのでいただきません。

ドローン調査の詳細

所用時間 約1時間
調査料金 0000〜0000円
〇〇〇 〇〇〇