こんにちは!頼れる防水屋さん👷♀️タイヨーです👌
宮崎の過酷な夏と、8月・9月の台風シーズンもようやく過ぎ去り、朝晩は過ごしやすい秋の気配を感じる季節となりました。実は、台風が過ぎ去った「10月」こそが、建物(マンション・ビル・病院・介護施設)の屋上メンテナンスにおいて年間で最も重要な時期だということをご存じでしょうか?今回は、宮崎のマンションオーナー様や医療法人・施設管理者様に向けて、今すぐ「屋上診断」を受けるべき理由を分かりやすくご紹介します!
■ なぜ「台風直後」の診断が必要なのか?
夏の猛烈な紫外線と、台風による強風・大雨を経た屋上は、目に見えないダメージ(潜在劣化)が急増しています。
〇既存防水層の浮き・破れ(強風で煽られた影響)
〇排水口(ドレン)の詰まり(飛来物や落ち葉による詰まり)
〇ひび割れや目地シーリングの劣化(夏の直射日光による膨張・収縮)
これらを放置すると、冬の雨や翌年の梅雨・台風時に突然の雨漏りを引き起こします。
特に、入居者様への賠償問題(マンション)や精密医療機器・患者様への被害(病院・施設)が発生すると、修繕費以上の甚大な損失につながってしまいます。
■ 10月の防水工事が選ばれる「3つの理由」
診断で補修が必要だと分かった場合でも、10月は工事を行うのに年間で最も恵まれたベストシーズンです。
〇宮崎の「秋晴れ」で工期が遅れない!
10月は台風の接近が減り、雨が少なく天候が安定します。工事が予定通りスムーズに進みます。
〇施工品質が最も高くなる理想の気候
塗料や防水材が綺麗に乾く「気温15〜25℃・低湿度」の秋は、メーカー規定通りの高い耐久性を実現できます。
〇入居者様・患者様への負担が最小限
真夏や真冬のように「エアコン室外機の停止で部屋が暑い・寒い」といったストレスがかからず、窓を閉め切る不快感も軽減されます。
■ まずは「屋上防水診断」をご活用ください!
「屋上を見に行きたいけれど、はしごを登るのが危険で確認できていない」
「前回の防水工事から10年以上経っているが、まだ大丈夫か知りたい」
このようなお悩みをお持ちのオーナー様・施設管理者様のために、弊社では【屋上防水診断】を実施しております。
費用: 調査無料
内容: 屋上防水層の目視・打診調査、排水口の確認、劣化状況の写真付きレポート提出
対象: 宮崎県内のマンション、アパート、ビル、病院、福祉施設など
大きなトラブル(雨漏り)になってから高額な緊急工事を行うのではなく、被害が出る前に現状を把握しておくことが、建物の寿命を延ばし、生涯コストを抑える一番の近道です。まずはお気軽にお問い合わせください!
📞調査・お見積りは無料です!
混雑する前にお気軽にお問い合わせください。









